外部工事
施工の流れ

外部工事は住まいの耐火・台風・雨漏り対策として要の工事です。DayBrightStyleでは、末永く快適に住んで頂ける様、箇所箇所に工夫があります。

施工の流れ

  • 透湿・防水シート施工
  • 雨水の浸入を防止する防水性と壁体内に生じる湿気を外部に逃がす透湿性を兼ね備えた透湿防水シートを使用。
  • ウェザータイト施工
  • 従来の一般的な透湿防水シートと防水テープによる施工だけでは、物理的にできてしまう「三角交点(ピンホール)」。ウェザータイトはピンホールのない一体成形のカバー材を使用し、高い防水効果を期待できます。
  • novopanSTPⅡ施工
  • 地震や台風から住まいを守る為に、強い耐力壁を構造部材に使用しております。国土交通大臣認定の構造用パーティクルボードです。
  • 樹脂アングルサッシ取付
  • 結露に強い樹脂アングルサッシを採用。防露性能、断熱・遮熱性能、省エネ性能に優れたLOW-E複層ガラス障子を標準としています。
  • バルコニー防水工事
  • FRPは複合材料の一つで、ガラス繊維にポリエステル樹脂を含ませ、強化した材料で、非常に強靭性と弾力性に優れています。FRP防水保証は10年間です。
  • 外装下地検査
  • 外壁の下地の防水シート・防水テープ・コーキングが適切に処理されているかを検査します。また断熱材が図面通りかも第三者機関がチェックします。検査後には外装下地検査報告書をお渡しします。
  • 外装下地検査報告書とは
  • 外壁材施工
  • 雨が降れば、汚れは雨とともに洗い流され、外壁はいつもスッキリ。ナノ親水マイクロガードは、雨の力で住まいの美しさを持続させます。
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